どすこい!人生

「ニコニコ動画への投稿お知らせ」や「独り言」などなど

メニュー
  • 更新怠っています

    昨年から更新怠っていますが、仕事も忙しくあり、帰ったらFFXIVしての繰り返して、全然Blogのネタを投稿出来ませんでした。一応近況としては、FFXIVは真成編3層までクリアし、毎週クリアして装備を集めています。仕事の方はボチボチ忙しい反面、評価もされ始めました。で、来週からヨーロッパは[...]

    さらに記事を見る
  • Daily FFXIV Logo 008

    本日のFFXIV #008

    お久しぶりになってしまいましたが、更新です。今回もFFXIVネタです。FFXIVは、10月28日に最新のパッチ「2.4」が配信されました。新しい大迷宮バハムートや、ハウジングの土地追加が主で、うちのFCもハウジングをゲットするべく事前準備を進めていました。金策、土地の調査などなど[...]

    さらに記事を見る
  • Daily FFXIV Logo 007

    本日のFFXIV #007

    遂に、大迷宮バハムート侵攻編4層クリアしました!!今回はメインジョブのナイトで挑み、MTをしてクリアです。29日(水)のメンテナンス明けからFFXIV新生エオルゼアはパッチ2.4にバージョンアップします。その前に何とか4層クリア出来ました。約2週間前、それまでは1~3[...]

    さらに記事を見る
  • Daily FFXIV Logo 006

    本日のFFXIV #006

    お久しぶりの本日のFFXIVですが、FFXIV新生エオルゼアの世界は、いまハロウィンイベント開催されています。その名も「守護天節」。今回は、そのイベントの模様を画像いっぱいでお送りします。という事で、ハロウィ[...]

    さらに記事を見る
  • Eorzea Cafe

    エオルゼアカフェレポート 料理編

    さて、前回の「室内編」に引き続きエオルゼアカフェレポート、今回は「料理編」です。まずは、事前予約特典からのご紹介。エオルゼアカフェは席数が限られている事もあり、8〜9月は抽選でしたが、10月からWebからの事前予約が開始され、今回はそれを利用して入場しました。チケットという形になるの[...]

    さらに記事を見る

ひろゆき対談シリーズ「新聞が無くなる日」編

地震の影響はまだ落ち着かないですね。
特に原発は日に日に悪くなっていて心配な状況です。

さて、久しぶりの更新って事で、今回は恒例のひろゆき対談シリーズをご紹介。
今回の内容は以下です。

◯日本の既成メディアが敗北した日
 ・アメリカの新聞社
 ・尖閣映像流出問題に対するメディアの対応

◯崩壊するアメリカの新聞、テレビ報道
 ・日本新聞社の販売価格と実情

◯ニュージャーナリズムとは何か
 ・小さい地域へのメディア

◯日本の新聞社が生き残るには?
 ・新聞社の仕組み

◯ジャーナリズムをどう再生するか
 ・紙媒体の新聞と、電子媒体の新聞

◯Q&A
 ・新聞の勧誘員は新聞社からの圧力が多い?
 ・新聞の強引勧誘は色々問題になっているが新聞社はなぜスルーしている?
 ・日本とアメリカのジャーナリズムの違いは?
 ・戦後以降新しい新聞社が生まれてこない訳は?
 ・新聞社が倒産した場合、国は救済する?
 ・新聞が無くなると包み紙が無くなりますがどうですか?
 ・新聞購読の人気の特典は?
 ・渡辺恒雄(読売新聞社代表取締役会長)とはどんな人物?

新聞って今の若者で取っている人って結構少ないのは事実ですよね。
価格が高いっていう印象と、ネットっていう情報を得る場所があるから、必要ないと考えている人が多いでしょう。
今回はそんな新聞にスポットをあてた対談です。

キモとなるのは、日本の新聞(社)というのは結構独特な仕組みという事です。
販売方法や、新聞社を管理する機関が無いという事などなど。
そして各新聞社によって、趣向が違うっていう事もあげられます。

ただ、この趣向が違うっていうのは今回の対談を聞いて納得する部分がありました。
いままでは新聞というのは事実を詳細に伝えるものと考えていましたが、そうではなく新聞社の意見や主張が入っているもののようです。
それを理解して、どの新聞を取るかっていうのを購読者が決めるという必要性があるようです。

つまり、同じファッション誌でもファッションの方向性で多くの雑誌があるような感じですね。

そして、新聞はこれから古いメディアとして生き残る事が出来るのかも問題になっています。
電子書籍にした場合も、そのまま新聞紙を電子化したのでは意味が無い。

今の若者はネットでニュースを観る場合、見出しと記事をみるのに数十秒しかかけません。
それくらい、さっと読めるようなものにする必要もあるという事ですね。

今回は海外のジャーナリズムとも比較が掲載していました。
それを語ると長くなるので、詳細は動画を見て欲しいのですが、日本とかなり違うってのが分かると思います。

また次回もひろゆき対談シリーズをご紹介したいと思います~。

関連記事

  1. 2010.09.03

    週末予定
  2. 2011.05.06

    iPhone4交換記
  3. 2010.05.31

    まだ…

コメント

  1. suguru 2011.03.17 9:05am

    自分は、皆さんご存知の「北海道新聞」を購読しているんだけど、

    数ある新聞社の中からなぜ北海道新聞を選んだかというと、
    地元の北海道内のニュースや出来事を詳しく知りたかったからなんだな(山下清)。

    北海道新聞はすごくローカルな情報が満載で、
    「山田さん宅の農園で巨大カボチャが採れました」とか
    そういうレベルの情報が普通に載ってるんだよね。
    ※この前、ホリエモンが赤平市でロケット打上げ実験をしたという記事が載ってたなぁ・・・

    読みたい新聞は人それぞれなんだろうね。
    例えば、巨人ファンの方は讀賣新聞、フジサンケイグループの関係者は産経新聞、
    たけし軍団のメンバーは東スポ、という感じでしょうか。

    僕は新聞読む派なんだけど、
    インターネットの普及で新聞離れが進みつつあるのも事実だから、
    その時代の読者ニーズに即した新聞にリニューアルしていくことも必要になってくるのかなぁ。

    • 大関@管理人 2011.03.18 4:20pm

      ども~。

      この動画でも言っているけど、海外はローカルな新聞が多いのだとか。
      そのローカルっぷりは凄いみたい。
      何丁目クラスの範囲で情報掲載しているんだって。
      そういうニーズにあった新聞を、これからは選んでいく時代になっていくんだろうね。

      新聞わいも実家時代は呼んでいたけど、今は読まなくなったねぇ。
      それに変わるメディア、娯楽が増えすぎて、そっちに時間さきたくなったっていうのが正直な所。

      そのニーズを新聞社は掴み取って、販売方法とかから変化していけるかってのが、今回の大きなポイントっぽいですな。

2011年3月
« 2月   4月 »
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

アーカイブ

全て開く | 全て閉じる